うちレシピ

ブラウザで開くだけ。アプリストアからのダウンロードも会員登録もいりません

レシピを集めて登録。
もう献立に迷わない。

登録したレシピを、スマホを触らずに調理できる形に整えます。
献立の提案、カロリーや材料費の概算、買い物メモの作成まで。

レシピ一覧のカード4枚。鶏の唐揚げとカレーライスは料理の写真つき、豚の生姜焼きとほうれん草のおひたしは料理カテゴリのアイコン。どのカードにも料理名・調理時間・手間レベル・主な食材のチップが付いている
無料で使ってみる

最初から基本のレシピが100品以上入っています

こんなこと、ありませんか

うちレシピなら、このような困りごとを解決できます。

好きなレシピを登録する

URLを貼るだけで、レシピが登録できる

登録のしかたは3つあります。

1. URLから取り込む

レシピページのURLを貼ると、料理名・材料・手順・写真が自動で入ります。多くのレシピサイトのページから取り込めます。

レシピ登録画面の「URLから取り込む」。説明文の下に、https:// と書かれた入力欄がある
URLを貼るだけ。対応しているサイトなら写真も一緒に取り込めます

2. 文章を貼り付ける

材料と作り方がまとまった文章を貼ると、材料と手順に自動で振り分けます。URLで取り込めなかったページも、文章を貼れば登録できます。

テキスト貼り付けの欄。貼り付けた文章の下に「材料4件・手順3件を読み取りました。内容を確認して修正してください。調理時間は貼り付けた文章に書かれていなかったので、調理時間の欄は空のままです。」と読み取った結果が表示されている
文章を貼れば、材料と手順に自動で振り分けます

3. 手入力する

家で作ってきた味も、1行ずつ書いて残せます。写真はカメラやアルバムから付けられます。

登録すると、あとは自動

ページによっては取り込めないことがあります。そのときは文章の貼り付けか手入力でご登録ください。

レシピの登録を詳しく →

無料で登録できるレシピは30品までです。

登録したレシピで、できること 1

献立を提案

「日」「週」の献立を組めます。決まっていない日は、まとめて提案させることもできます。

献立の「週」の画面の1日分のカード。日付の行の右に折りたたみの矢印とロックの鍵のマーク、色のついた夕食の囲みの中に主菜と副菜の行と各行の「レシピを見る」、「+料理を追加」、その日の献立のカロリーと野菜量、この日のメモの欄が並んでいる
週の献立。1日分のカードが7日並びます

献立から、買い物メモが自動で作れます

入れた料理の材料が集まり、スーパーの売り場順に並びます。

在庫で「ある」にした食材は下書きに表示しないので、二度買いを避けられます。

買い物メモの画面。「肉・魚介 3件」「調味料 8件」のように売り場ごとの見出しで区切られ、その下に食材名と分量が並んでいる
買い物メモは売り場順。買いながらチェックできます

週の概算食費

献立に入れた料理から、その週の食費の目安を表示します。

献立の「週」の画面の「表示している週の概算食費」を開いたところ。1週間分の概算金額と食数、計算のもとにした期間が表示されている
表示している週の概算食費。過ぎた日は含みません
献立の立て方を詳しく →
買い物メモを詳しく →

登録したレシピで、できること 2

調理中モードで、料理に集中

登録したレシピは、調理中モードで開けます。手順を1つずつ大きな文字で表示するので、少し離れたところからでも読めます。

調理中モードの手順表示。丸い「3」の下に手順の本文が大きな文字で表示され、「15分」の時間表記がタイマーのボタンになっている
手順は1つずつ。文中の「15分」はタイマーのボタンです
「タイマーを調整」の窓。見出しの右に消音の鈴のマークがあり、料理名と手順の番号、残り時間14:57が大きく表示され、「−30秒」「+1分」「一時停止」「手順3を開く」「タイマーを消す」のボタンが並んでいる
タイマーは複数同時に動かせます
調理中モードを詳しく →

声での操作と画面の自動消灯を止める働きは、対応しているブラウザで使えます。

登録したレシピで、できること 3

自動計算で、栄養と材料費を把握

材料を入れておくと、1食あたりのカロリーと材料費を概算で表示します。

レシピ詳細画面の上部。料理の写真の下に料理名「カレーライス」・調理時間・手間レベル・全体の金額「約715円」・「4人分レシピの1食あたり 約179円」が並んでいる
材料費は全体と1食あたりの両方を表示します
レシピ詳細の「栄養価の概算(1食あたり): 563kcal・野菜約134g」の1行
カロリーと野菜量は1食あたりで表示します
栄養と食費を詳しく →

数字はどれも概算です。実際の食材や分量によって変わります。

使っている食品データと目安価格の一覧

他にも、できることたくさん

全部を使う必要はありません。必要なものだけお使いください。

そのほかの使い方を詳しく →

基本のレシピ100品以上

肉じゃが・鶏の唐揚げ・回鍋肉などの定番から、お弁当のおかず・作り置きまで。書き下ろした100品以上が最初から入っていて、全部無料です。

※最初から入っている基本レシピは、無料で登録できる30品には数えません。必要なければ、設定で一覧に出さないようにもできます。

Pro版なら、もっと便利に

できるようになることPro版

レシピ詳細の栄養価を開いた画面。エネルギー・たんぱく質・脂質・炭水化物・食物繊維・鉄・カルシウム・塩分相当量・野菜が、1人分と全量の2列で並んでいる
栄養価の8項目表示(Pro版)
献立の「月」の画面。上に「カレンダーの表示のしかた」の写真・栄養・食費のボタンと「レシピの写真は使わない」のスイッチ、「期間で絞る」のボタンが並び、その下のカレンダーの各日のマスに予定した主菜の名前が入っている
月間の献立(Pro版)
Pro版を無料で試せます(回数制限あり)
  • 月間の献立: 見本の1か月分を入れた画面を何度でも開けます(サンプルの月の画面を開く)。「作った記録」が5件たまったら、自分の記録が入った本物の画面も1回だけ表示できます
  • 並行調理ナビ: 3回まで使えます
  • 栄養価の8項目表示: お好きなレシピ1品で1回だけ表示できます
Pro版(買い切り) 早期価格 800円(税込)

※早期価格です。正式版では 1,500円(税込)への改定を予定していますが、価格は変更になる場合があります。ご購入済みの方は、改定後もそのままお使いいただけます。

栄養と食費の数字は、材料と分量から計算した概算です。調理による変化は反映していません。治療中の方・妊娠中の方の食事管理には使えません。

Pro版を購入する(800円・税込) お支払いのあと、購入完了の画面に解錠コードが表示されます。うちレシピの設定にある「Pro」→「購入と解錠」にそのコードを入れると、Pro版の機能が使えるようになります。
無料で使える範囲とPro版を詳しく →

データは、あなたの端末の中に。

登録したレシピ・記録・写真は、お使いの端末の中だけに保存されます。開発者のサーバーには送られません。

会員登録もログインもないので、メールアドレスを預ける必要もありません。

どれくらいの容量を使うか

写真を100枚残すと、およそ15〜30MBになります。文字だけならたくさん登録しても大きくなりません。

バックアップでレシピを保存

設定の「バックアップ」から、レシピ帳を1つのファイルに書き出せます。新しい端末でバックアップファイルを読み込めば、そのまま続きを使えます。

設定のバックアップ画面。「「作った記録」の写真もバックアップに含める」のチェックと説明文の下に、「ファイルに書き出す」のボタンがある
書き出しは1つのファイルにまとまります

書き出したバックアップファイルをGoogleドライブなどのクラウドに置いておくと、別の端末から同じレシピ帳を読み込んで開けます。

端末どうしが自動で同期する仕組みはありません。書き出しと読み込みは、その都度ご自身の操作で行います。

複数の端末で使う方法(機種変更・2台目) → バックアップと機種変更を詳しく →

ホーム画面に追加する

アプリストアは使いません。ブラウザからホーム画面に追加すると、次からはアイコンから開けます。

iPhone・iPad(Safari)、Android(Chrome)、パソコンそれぞれの手順を、押す場所を示した図つきで説明しています。

ホーム画面への追加方法 →

よくある質問

無料ですか?

紹介したほとんどの機能を無料でお使いいただけます。期間の制限はありません。

Pro版で増えるのは、栄養価の8項目表示と「栄養価で並び替え」・月間の献立・並行調理ナビ・栄養から組む・レシピの登録数の上限なし、の5つです。

献立や買い物メモも無料ですか?

「日」「週」の献立、買い物メモ、食材の在庫、週の概算食費は無料です。カレンダーで見渡す月間の献立はPro版の機能です。

会員登録は必要ですか?

不要です。メールアドレスの登録やログインなしで、開いたその日から使えます。

データはどこに保存されますか?

入力したレシピや記録は、お使いの端末の中だけに保存されます。開発者のサーバーに送信されることはありません。

ただし「URLから取り込む」を使うときだけ、貼り付けたURLを読み取り用の変換サーバー(Cloudflare Workers)に送信します。

送るのはURLだけで、変換に使った後は保存も記録もしません。

複数の端末で同じデータを使えますか?

端末どうしが自動で同期する仕組みはありません。設定の「バックアップ」からファイルを書き出し、もう一方の端末で読み込んでお使いください。

書き出したファイルをGoogleドライブなどのクラウドに置いておくと、受け渡しがしやすくなります。手順と注意点は複数の端末で使う方法にまとめています。

インターネットに繋がっていなくても使えますか?

一度開いたあとであれば、電波が無い状態でも登録済みのレシピの閲覧・調理に使えます。「URLから取り込む」だけはインターネットに繋がっているときに使えます。

栄養や材料費の数字は正確ですか?

どちらも概算です。栄養は文部科学省「日本食品標準成分表」の数値をもとに、材料費は食材の価格をもとに計算しています。

実際の食材・産地・分量によって変わりますので、概算としてお使いください。食材の価格は、自分の買っている値段に書き換えられます。

読みもの

ごはん作りが少しラクになる読みものを置いています。アプリを使わなくても読めます。

コラムの一覧を見る →

今日の「なに作ろう」から、使ってみてください。

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